ドライバー 飛距離

飛距離アップへの正しい道筋


「ゴルフは上がってナンボ!」
「ゴルフは結局アプローチ!」
「ゴルフのスコア、やっぱりパター次第!」
等々いままで聞いたことがあるセリフが並んでいます。

言うまでもなくゴルフとは、18ホールを1打でも少ない打数で上がることを競い合うスポーツですから、“過程よりも上がってナンボ”は間違っていませんよね!?

でもちょっと待ってください。
ゴルファーなら誰でも1打でも少ないスコアを目指しているのはもちろんですが、同時にドライバーの飛距離で負けたくない!っていう気持ちがありませんか?

正直、わたしはあります!
男同士でコースに出たときに、同伴者に飛距離で負けるのはクヤシイものです。

またティーショットの飛距離が今より伸びれば、コースマネージメントが楽になり、スコアアップにつながる可能性も小さくありません!


そこで<「飛ばしの要諦」
あのインターネットベストセラー「驚異のゴルフ上達法」の著者、倉木真二さんが公開する飛ばしの理論です。

「飛距離が出ない」「もっと飛ばしたい」と悩んでいた私は、この理論を学んで初めて、飛ばないのは体力がないからでもカラダが小さいからでもないということに気づかされました。

実は、効率良くボールにエネルギーを伝える方法さえ身に付ければ、飛ばし屋に変身することも夢ではないのです。
このことは、カラダが華奢な女子プロでも飛距離を出せることを考えれば納得できると思います。


正直、わたしは倉木さんの理論に巡り合うまで、いくつかの飛距離アップのためのプログラムを実践したことがありました。
何としてもドライバーの飛距離を伸ばしたい、という強い欲求があったのです。
取り組んだプログラムは、どれも内容が濃く決して間違ってはいなかったと思いますが、わたしが実践するためには理論が難し過ぎたり、頭では理解できても体力的に無理があったり、と結果を残すことができませんでした。

でも、倉木さんのプログラムの実践法は決して難しくありません。
運動神経に自信がないわたしでも、頭で理解できて、体力面でも難なく実践できました。

無理な体力づくりは必要なし
教材で「飛ぶインパクト」と「飛ばないインパクト」の違いを体系的に理解して身に付けるだけ。
もちろん大きなスイング改造も必要ありません!

さらに、この方法を実践すれば、ヘッドスピードが早いゴルファーよりヘッドスピードが遅いゴルファーの方が飛距離が出ることもある、というから驚きですよね!?

現実に、わたしもドライバーで20〜30Y飛距離がアップし、おまけに嬉しい誤算としてアイアンの飛距離まで1番手飛ぶようになりました!!

ドライバーの飛距離に悩んでいる・・・
飛ばし屋と言われたい・・・
いままで色んなプログラムを試したけれど結果が出なかった・・・
そんな思いを持つあなたも、倉木さんの飛ばしの要諦で本物の効率の良いインパクトを学んで、自分の最大飛距離を達成してください。

このプログラムには、180日間全額返金補償がついていますから、半年間やるだけやって結果が出なければ返金してもらえばOK。
しかも、返金を受けても教材は返さなくても良いというから面倒はかかりません。

金銭的なリスクが一切無く試すことができるのですから、やらない方が損ですよね!?


倉木真二さんの飛ばしの理論「飛ばしの要諦」

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